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ギャラリー

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 夏期強化合宿  島田元日マラソン  島田大井川マラソン
 島田大祭帯まつり  


第43回島田陸協夏期強化合宿
第43回島田陸協夏期強化合宿を7月31日(金)〜8月2日(日)の3日間、
コロナ対策に万全の注意を払いながら、精進湖、青木ケ原樹海で
行いました。
気温が昨年より低く、好コンディションのため、ハードトレーニングを
十分にこなすことができました。

43年間の定宿「翠明荘」さん 全日本カヌー選手、学生、実業団選手
の定宿でもある。精進湖民宿村にある


堂々の島田陸協合宿チーム

第1日目(31日)午後練習

青木ケ原樹海を走る三浦選手


青木ケ原樹海を走る松原選手


青木ケ原樹海は樹木だけの同じ景色が続く。


道に迷わないことが重要


翠明荘へ戻って来た三浦選手


翠明荘へ戻って来た松原選手


夕食中のアスリート

第2日目(1日)朝練習

朝練習のスタート前


精進湖周回コースをジョッグするためスタート


ジョッグする村松選手


朝からハードトレーニングをこなす、大村選手、成岡選手、大村コーチ
(前から)


精進湖周回コースをジョッグする村松選手。今年はかすかに富士山が
見えた。


朝の気温は19℃で、昨年の22℃より3℃低い。


ジョッグする松原選手


ジョッグする三浦選手

第2日目(1日)午前練習

1070bインターバル走のスタート


松原、大村、成岡の各選手(左から)


成岡選手


松原選手と大村選手


鈴木選手


鈴木選手


村松選手


山本選手

第2日目(1日)午後練習

青木ケ原樹海へ向かってスタートする各選手


青木ケ原樹海を走る大村選手と三浦選手(前から)


夕食中のアスリート

第3日目(2日)午前練習

青木ケ原樹海を走る成岡選手


青木ケ原樹海を走る村松選手

2020島田元日マラソン
「みんなで走ろう!元日マラソン」は11日、大井川マラソンコース「リバティ」で
行われました。当日は西風が弱く、気温10℃の好コンディションで、2`、5`、
10
`の各部門に2,500名のランナーが参加して力走しました。

午前8時00分開始の受付会場今年も好天


参加申込書を記入して受付で申し込む。


参加料500円と一緒に当日申込み。


開会式 染谷島田市長の挨拶


インストラクターによる準備運動


インストラクターによる準備運動

10`の部 9:30スタート

スタートラインへ並ぶ10`の部のランナー


一斉にスタートした10`の部のランナー、リバティを上流へ向かって
走る往復コース


一斉にスタートした10`の部のランナー


リバティを上流へ向かって走る10`の部のランナー


10`の部、1位のランナー、31分前半の好タイム


10`の部、2位のランナー


10`の部、3位のランナー


10`の部のランナー


10`の部のランナー

5`の部 9:40スタート

一斉にスタートした5`の部のランナーリバティを下流へ向かって
走る往復コース


一斉にスタートした5`の部のランナー


5`の部、1位のランナー


5`の部、2位のランナー


5`の部のランナー

2`の部 9:55スタート

一斉にスタートした2`の部のランナー、リバティを上流へ向かって
走る往復コース



一斉にスタートした2`の部のランナー


一斉にスタートした2`の部のランナー


ゴールする2`の部のランナー


ゴールする2`の部のランナー


ゴール後は各自が大時計で確認したタイムを完走証へ記入する。


完走証

第11回しまだ大井川マラソン
11回しまだ大井川マラソンは1027日(日)、島田市役所前スタート、島田市
陸上競技場をゴールとするリバティ往復のコースで行われ、全国から8000名の
ランナーが出場しました。スタート時は曇、微風、途中で風が少し強くなりましたが、
まずまずのコンディションでした。

フルマラソンの部

スタート地点へ整列した選手達


午前9時00分に一斉にスタート


先頭集団


先頭から最後尾が通過するまで約10分間


7`地点、下りで追い風のため快調


33`地点を通過する先頭の選手


33`地点を通過する中野選手 2時間31分25秒 驚異の50歳代!


33`地点を通過する昨年の覇者山内選手(前)


優勝は鈴木選手(スズキAC)


ゴールゲート


33`地点の大エイドステーション



毎年人気のチキンラーメンエイド


陸上競技場へ開店した各ブース

10`の部

スタート地点へ整列した選手達


各選手、一斉にスタート


総合優勝は伊藤選手


総合2位は枝村選手


桜井選手と石上選手(前から)

第108回島田大祭帯まつり
平成28年10月8日(土)〜10日(月)に行われた島田帯まつりの大名行列、
御神輿、鹿島踊りです。江戸は元禄時代、嫁いで来た花嫁が街を歩く
仕来たりの代わりに、女性の命ともいわれる帯を身代りに大奴の大太刀に
飾り披露したことが始まりといわれています。また、鹿島踊りは、蔓延して
いた疫病の除去祈願のため市内にある春日神社(現在の大井神社内)に
奉納されたのが始まりといわれています。3年に1度行われるお祭りです。
画像は行列の先頭から後方へ向かって撮影したものです。

活躍する杉本選手


警護にあたる松原選手


大名行列の先頭


お先触れ(おさきぶれ) 拍子木を打って、大名行列を知らせる。


お長柄(柄の長い槍)


具足(武士の道具)


第一騎目
「御先騎」(ごせんき)


赤鉄砲(小鉄砲を持つ女の子)と黒鉄砲(小鉄砲を持つ男の子)


御弓


第二騎目
「御先騎」(ごせんき)


大奴「御神輿渡御」(おみこしとぎょ)の警護にあたる役で総勢25人


大奴 片手を振りながら練り歩く


大奴の見事な丸帯


挟箱(二人一組で掛け声で受け渡す)


立傘と合傘


大鳥毛(重さは30`以上!)これも掛け声と同時に受け渡す!


御徒士 (おかち) 殿様の護衛役(同じ服装のため身代りになる役)


長持(殿様の道具や調度品を入れるもの、二人で担ぐ)


餌差(えさし) 殿様の趣味の鷹の餌を持つ女の子とお鷹(おたか)
殿様の趣味の鷹を持つ男の子


お草履(殿様用笠・草履・腰掛を持ち、腕を左右に振り歩く)



御殿様


葛籠馬(つづらうま)



猿田彦の行列


猿田彦(天狗に似ている)


太鼓


御神輿(重さが400`もあるらしい!)


大井神社の宮司さん


鹿島踊り(町に流行った疫病を鎮めるためにお祀りした春日神社と
一緒に伝わったといわれている)



鹿島踊り(先頭は三番叟、その後ろはお鏡)


鹿島踊り(三番叟)


鹿島踊り(お鏡)


鹿島踊り(お鏡)


鹿島踊り(鼓)


鹿島踊り(鼓)


鹿島踊り(ささら)疫病を祓う竹ささらと棒ささらを持つ


鹿島踊り(ささら)


鹿島踊り お囃子


鹿島踊り 休憩中