TOP > 立教189年(令和8年)2月18日発行 第336号
    本部お節会/詰所ロビーの防寒対策/
    大教会門松

本部お節会

 天理教会本部神殿の神床には、全国から丁度円座の大きさ程の鏡餅が、元旦から3日まで御供され、1月4日には、神殿参拝場において鏡開きが行われ、ひのきしんとして宇田川純平氏(静葵)が勤められました。
 お節会は、5日から7日まで行われ、ひのきしを婦人会本部として松浦由紀子支部長が勤められました。
 

詰所ロビーの防寒対策

詰所ロビーの防寒対策
 詰所のロビーは、玄関と繋がりとても寒いため、玄関と間仕切りをすることになり、森下泉氏(静陵)が材料費も御供として、ひのきしんで取付けて下さいました。仕切りには透明なシート状の物で、訪問者が見えるものとなっており、取り外し可能です。太陽の光が入る日には、ファンヒーターを点けなくても暖かく灯油の節約にもなり、とても有難いです。
 

大教会門松

 本年も、藁科分教会長の山本道孝氏によって作成して頂きました。
大教会門松