婦人会教祖伝勉強会
令和7年9月8日

教祖はすべての人の親であり、その親心はおふでさきに表されていること、そして私たちはその教えをたどることで、人として正しい道を歩めるのだと教えて頂きました。
おつとめを通して心を澄ませ、身上や事情を素直にお願いしながら、周囲の人々の幸せを祈ることの大切さを改めて学びました。また、おさづけは声に出さずとも心で唱えることで効果があると知り、日常生活の中で実践しやすいと感じました。さらに、自らが神様に助けて頂いた体験を語ることも、人を助ける一つの道であると教えて頂きました。
今回の学びを通して、おたすけへの心のハードルが下がり、身近な人に寄り添う一歩を踏み出したいと思います。
静真都 清水理佐
