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轍があるからといって安心してはいけません。この辺りから軽く拳大はありそうな落石がごろごろしています。…て、あれ?轍が2本という事はこの辺はまだ車が通ると言う事でしょうか?
多少無理をすれば途中までは行けると思いますが、ボディが傷だらけになりますので止めた方がいいと思います。 |
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途中、小さな沢の上に橋(大袈裟なものではないですが。)が掛かっている所が何箇所かあるのですが、何故かホイールカバーが落ちていました。
真逆、カバーが付いていた側が崖下に…!?等という展開にはならず。なっても困りますが。 |
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狭い!痛い!!常に何かがヘルメットに…!うわ、襟に何か入った!かゆい!虫?葉っぱ?あー、もう取ってる場合じゃない!だから狭いって!
みたいな感じ(笑)。 |
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ごろーん。
途中、落石注意と言う看板は何枚も見かけましたが、実際にこんなのが転がってきたら注意どころの騒ぎではないと思います。欠片の所為で走り難いの何の。 |
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前半戦最後の人工物です。ここから先は本当にキツイです。頑張れ、管理人!
橋の向こうの道が殆ど確認できない…。 |
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何故かこの辺りだけ轍の数が3本に。真ん中はバイクだろうな…。
この先はもうUターンするのも難しいハズ。車の挑戦者たちはバックで戻ったのでしょうか。帰りはどうであれ、ここまで車で来たって事ですよね、凄すぎる。ちなみに右の崖下は木曽川です。 |
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土砂。どしゃーん。あはははは。
この辺から笑えてきます。本当に。 |
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だから右側はすぐ木曽川なんですよ!高いんですよ!!
怖いんですよ!!! |
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分かりました、森林に癒し効果なんてありません!!(その前に状況がおかしいですから。研究者の方々、すみません。)
前方の木々がトンネル状になっているところの天井の高さはおよそ1.5m程。♪となりのトット…イカン!危うく「JASRAC 許諾」とか書かなければいけないところ(?)だった!!
…屈んだところでクリーンヒットするのは目に見えていたので敢えてそのまま突破。バキバキバキ。痛い。 |
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結構走ってきた様で。もうダムから何キロとか、どうだっていいです、正直。
あ、看板の向こうは木曽川ですからね!(…うわーん。) |