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2026.4 「金原の岩場」ツインズU「ウエンディ」(2級−)、ティンカーベル(5級)
下地が悪くプロジェクトとなっていたルートが登られた。ウエンディ1は左側のアンダーとカンテを使い登る。上部は這い上がる感じになり悪いとのこと。
ティンカーベル2は左側のガバカンテを使い登ると容易になる。なお、ガバカンテを使わずクラック限定では未登です。
初登:西村 |
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2026.1.17「金原の岩場」へなちょこカンテスタート位置の変更
スタート位置が分かりにくかったため、カンテ右下のガバカチからスタートに変更しました。
細かいホールドでカンテに合流し、カンテを直上する。カンテ左面は脆いので使わない。グレードは変更なく4級−です。
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2025.1.3「金原の岩場」ルーフ岩「浮雲」(1級)
ルーフ右側の何となく持てるホールドでセパレートスタートし、左にヒールフックを駆使してトラバースしカンテを直上する。
上部はルーフ(3級)に合流する。他の課題同様ルーフ以外の岩は使用しない。
初登及び設定:塩川 宏明
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2024.6.27「金原の岩場」きつね岩「カンテ」(8級)、きつね(5級+)
「花木岩」の手前で「むじな岩」とともに門を形成している高さ5m程の岩を「きつね岩」として2ルートを設定した。
カンテは右側のガバホールドの続くカンテラインを登り、きつねは斜面を2mほど登ったところから、右手カチ・左手ピンチホールドでSDスタートし垂壁を直上又は左のカンテに合流する。
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2024.5.10「金原の岩場」ルーフ岩「ルーフ」(3級)
左手スローパー右手ポケットで体が180度になった状態でスタートしハングを乗り越えスラブ面を登る。
安心してルーフを登ることができる課題で限定をせずに左側に向けるのは「ルーフの練習」(4級)になる。
「ルーフ」(3級)は右手ポケットホールドよりも左側の帆ルドは使用しない。また両ルートともにルーフ以外の岩は使用しない限定がある。 |
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2024.4,23「金原の岩場」たまねぎ岩「リッペ」(2級)
たまねぎ岩の正面のハングを左側のリップの舌状の小さな張り出しからカチで右側にトラバースし左側の小さな岩の稜(リッペ)を使い直上する。
スタートホールド上部のガバホールド及び基部の岩を使用しない。
カチホールドの続く好ルートで、初登者の65歳記念ルート。 |