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「設計・開発プロセスのアウトソース」
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「設計開発プロセスのアウトソース」YPD設計開発分室は、工業製品(機械、電気電子機器、プラスティック製品等)の設計開発を、主な業務としてる、機械設計事務所です。 多くの企業にとって現在の長い不況のなかを勝ち残っていくためには、いかに市場のニーズを把握しそれに応えていくかが重要課題です。 適切に市場のニーズに応えるためには、迅速で強力な製品開発力が必要となります。 アイデアがあってもなかなか商品化が実現出来なかったり、思案しているうちに時期を逃してしまって結局無駄になったり、といった経験は有りませんか。 YPD設計開発分室は御社のアイデアをいち早く実現します。 YPD設計開発分室は、豊富な製品開発の経験を生かし、御社の新製品企画段階から製品実現に向けて、御社の設計開発部門同様に検討を進めて参ります。 御社の業務を追行する上で知り得た情報や、作成したデータは、第3者への機密保持、データの流用、転用の禁止について、業務委託契約を結び、堅く保護致します。 業務上、発生した知的財産権(パテント等)は全て、依頼主に譲渡いたします。 |
○設計開発力の向上
従来、自社の商品を開発するには、自社内に設計開発部門を設け、技術者を雇用し、育成し、維持するというのが一般的です。技術者として採用しても即戦力になる場合は良いですが、長い年月をかけて育てても、3年〜5年後やっと成果が出るか出ないか。といったケースも多くあることでしょう。
設計開発部門は、量より質です。
設計開発部門に何人いても役に立っている人間は数人です。プロジェクトチームで組織として人を使おうとしても、根本的な技術は補えません。
100人規模の設計開発部門は、100人分のパワーがあるかといえば疑問です。
企業として設計開発部門を維持向上していくには、相当な無駄が生じています。
役立つ技術者一人を確保するために、何人もの新卒や経験者を採用しているのが現状ではないでしょうか。
資力に余裕があれば良いですが、現在のような経済状況下では、余裕のある会社は少ないと思います。
不況下においては、多くの企業が開発に力を注いでいますので、技術者不足となりがちです。
運よく即戦力になる技術者が確保できれば良いでしょうが、確立は低いことでしょう。
YPDは、「設計開発プロセスのアウトソース」に応じます。
・アイデアがあっても自社の設計開発部門には人的余裕が無い。
・早く製品化したい案件があるけど時間だけが過ぎていく。
・新規案件の引き合いが有ったが、設計開発力に不安がある。
このような悩みをお持ちの企業の皆様、YPDがお役に立ちます。
詳しくは、「営業案内」、「YPDの業務範囲」のページをご覧下さい。
1993 創業。自動車部品メーカーの新規分野製品開発を手掛ける。
1995 いすゞ自動車系電装メーカーの設計分室として専属契約を結び、自動車メーカー向け製品の設計開発を手掛ける。
2001 複数の企業から商品設計の業務委託を始める。
2005 現在、静岡県内のベンチャー企業様からの依頼で医療機器の製品開発設計の進行中。
メトロ電装株式会社殿 いすゞ自動車電装設計部殿 東海理化販売株式会社殿 儒億精密工業公司(台湾)殿
(株)チクゴ殿 (株)エコノスジャパン 他
3D:
FUJITSU SOLIDMX V3.0 , ICAD
2D:
MICRO CADAM HELIX V5
AUTO CAD LT2000
三菱 発鉱
GX Developer モニタッチ
GT Designer2
お問合せページより、アクセスして下さい。
お急ぎの場合は、090-1298-8197までご連絡願います。
Quantum Jump Office YPDD