平成24年4月14日(土)新東名が一部開通しました。「いいとこ広場」の南側、山の中程がルートになっています。昔ながらの自然とスーパーハイウエイのコントラストは、広場の景観を大きく変えました。 「いいとこ広場」からは上り線が見えます。走行車は大型の上部が視界に入ります。
昨日は、老人クラブの人達と「いいといこ広場」会員で「いいとこ広場」グランドの一部芝張りで気持ちよい汗を流しました。グラウンドゴルフ10ホール直径4mの面積、芝生800枚、6月終わり頃には使用可能でしょう。
「いいとこ広場」のホタルは、例年6月上旬がピークですが、今年もお客さんにホタルの舞を楽しんでもらおうと、広場会長が丸太で椅子を作りました。日中は休憩用椅子としても大いに利用が期待されます。
午前中、170匹の鯉のぼりを「いいとこ広場」に飾り付けました。午後からは子どもを連れたファミリーが広場に「待ってました」とかけつけました。新東名に平行して新緑の青空を泳ぐ鯉のぼりのロケーションは抜群です。確かめに是非お出で下さい。
昨日は「いいとこ広場」南側を走る新東名に落石事故があり、大惨事にいたらなくてよかった。今日は早速、大型建機が入り事故防止対応の光景が見られた。山の上部には大きな岩石が多くあり安全対策の見直しが急務だ。「落石を想定していなかった。」では済まされない。
26〜27日は新東名ドライブ体験、遠州森町PAでコーヒー、浜松SAで昼食、三ヶ日泊の小ドライブを楽しみました。。 特に浜松NEOPASAのスケールの大きさには驚きました。森掛川ICから「いいとこ広場」までは10分の距離にあり、広場はリゾートスポットとして絶好の位置にあると感じました。
広場の1角に約50平方の芝生エリアがある。 青々と緑が美しく、多くの人達に利用していただきたいが・・・今の処、芝生内に人影を見かけない。どうして?遊んでいる子どもに聞いてみた。返ってきた言葉は「この芝生の中に入っていいの」でした。あまりきれいなので進入禁止と多くの来場者が思っているようです。大いに使って下さい。
連休に入って鯉のぼりフアンが連日広場で鯉のぼりを楽しんでいる光景が微笑ましい。幼い子どもは鯉のぼりが大好きなようです。山あいを吹き抜ける強風に泳ぐ200匹の鯉のぼりは力強さを感じますが、ロープに絡まって泳げない鯉のぼりも出る。そのため2日に1回はロープを緩めて正常に戻す仕事が欠かせない。GW中、鯉のぼりも私達も頑張らなくては・・・
八十八夜が過ぎ新茶シーズンを迎えている、「いいとこ広場」中腹には茶畑があり刈り取りが始まった。みるみるしい新芽の伸びを見ながら広場外周を散歩するのはさわやかな気分になる。毎日ウオーキングを続けるのを楽しみにしている。
昨日は「子どもの日」多くの子どもが鯉のぼりと触れ合いGWの1日を楽しみました。その光景はいいとこ広場HPで観て下さい。いいとこ広場で検索、トップページの平成24年鯉のぼりをクリック、触れあいの様子が感じられると思います。明日7日片付けます。ご協力ありがとうございました。
鯉のぼりを片付けて5日が過ぎた。訪れる人もなく寂しさを感じる。次なる期待はホタルの初舞いがいつ観られるか?例年20日頃には観られるので後1週間だ。毎晩観察が欠かせない時期になった。 今日は「いいとこ広場」外周遊歩道の看板づくりを始めた。
「いいとこ広場外周約2.5km、30分で回れる。山の中腹には茶畑、栗林、竹林・・・上り坂、下り坂、農道や林道等、変化と景観の良さは、誰にでも満足していただけると思う。看板のタイトルが難しい。看板は50%できたが・・・写真は山の中腹からの景色です。
「いいとこ広場」へ行くには?道順を尋ねられることが多い。道順の説明に苦労していた。本年4月から県道掛川、川根線から県道大和田、森線への市道が開通、説明がしやすくなった。掛川、川根線を利用する場合、大和田トンネル過ぎたら直ぐに左折、直進すれば「いいとこ広場」に来れます。素敵な道路です。
「いいとこ広場」外周遊歩道の案内掲示がやっと完成に近づいた。所用時間30分、登り坂、下り坂、半分は林道で山の中腹から見下ろす景色はきっと満足いただけると思います。5月末迄には広場に設置したいが・・・設置は会長にお願いしてあります。
毎日「いいとこ広場」外周遊歩道を回るのを日課にしている。身近に田んぼがあり、茶畑があり、森がある。特に林道の下り坂は、小鳥の声や野草、原野谷川の流れを見下ろしながら歩くのが好きだ。両サイド針葉樹の山道も心を和ませてくれ健康的な気分にしてくれる。