◆ひきだし 生活◆


 

ほーむ



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■はつねちゃんの えがお

 はつねちゃんが作ったという 陶器の坊や。

 何かにならないかなぁと、やっぱり 目のところを
 糸で通すのは忍びない・・・
 このように作ってみました。

   

 クリップ、坊や(裏側)、切り抜いた皮。  このボンドが良くつきます!

 

 もう少し改良必要かな。顔が裏返ってしまうので、麻糸で・・・
 手持ちの皮紐でやってみました。

 

 裏側です。  
 
 このペンダントをしていれば いつも心に はつねちゃんの えがお♪
 元気になりそうです♪
 

 

 *4月16日(土)*(2005年)





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■まったり

 いいお天気でしたが 今日は一日家の中。
 まったり していました。
 とはいえ 片付けと 去年集めた貝殻などを 
 やっと洗って 干しました。

 

 お日様にあたり、風に吹かれる貝殻たち。



 私は 木製のクリップに磁石をつけて
 紙紐でくくって クリップには 貝殻やその欠けらを
 ボンドでつけました。
 実際には このようなポストカードではなく 
 生活感のあるメモが・・・。

 息子は 流木にいっぱい貝をつけたりして 武器や
 私のピアス置きを作ってくれました。
 ボンドにまみれてとても楽しんでいた様子です。
 

 

 *3月30日(水)*(2005年)





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 ■ツル細工に一工夫?

 

 先日のイベントの工作で作った ツルの飾りに
 小さなビンをつけてみました。



 *3月25日(金)*(2005年)



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 ■ちょこっとインテリア

 日曜にちゃーちゃん(夫)と文具めぐりをした時に
 無印良品で シンプルでいい感じのフレームを見つけました。
 片付けていて出てきた一澤帆布店 (帆布を使ったカバン屋さん、京都にあります)
 でもらった布の色見本を
 使ってカードを作って フレームに入れてみました。

 

 スタンプもぺたぺた。
 まずまず・・・かな。

 *1月12日(水)*(2005年)





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 ■生活

 年末から私の中で盛り上がっている、片付け、掃除。
 火をつけたのはこの本です。
 今日、予約してたのが入って図書館でお借りしてきました。
 
 

 『「捨てる!」生活 』は年始にBOOK OFFで手に入れて
 お正月に会った時に みはるちゃんの心にも火をつけてきました。
 「新・収納スタイル」は私にピッタリと思いました。
 いろいろな収納方法がありますが、工夫していろいろ作るという本には
 あこがれますが、それだけで私は疲れてしまいそうで
 続けられそうにないなって いつも思っていました。
   それが、この著者も その部分を言っていて、工夫してより沢山収納するより
 使い勝手がいいように 無駄な物を持たないでの収納に
 かなり共感を持ちました。
 「体に安心ナチュラルおそうじBOOK」はこれから勉強しよう!
 と思います。

 

 *1月8日(土)*(2005年)





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■花粉症

「ひかり農園」のひろこさんの通信で  

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 早春の「つぼみ菜」のタンパク質分解酵素でスギ花粉を退治
 「毒を以って毒を制す」論法で菜花(なたね)を食べてみました。
 また花粉が飛来する前のつぼみ菜(花蕾:とうの部分)を毎食(1日3回以上)
 食べてみたのです。そうすると20数年間苦しんできた花粉症が10日間で
 発症しなくなりました。(「農家日誌」より)
 この方はフキノトウ、ハクサイ、ダイコン、キャベツ、ナタネ、
 シュンギク、ホウレンソウなどでためして、
 どれも効果があることを確かめたそうです。
 寒さにあって、完全に花芽が分化したもの(ハウスはだめ)ならば、つぼみの
 状態でその日の分を収穫して、長さ10センチくらいのものを毎食3本程度、
 塩分、油分とあわせて食べる(天ぷら、みそ汁、油いため、おひたしなどにして)
 とよいそうです。ゆでてきざんで天日乾燥させてポリ袋で冷凍保存すれば、
 発症期間の長い人もOKです。くわしく知りたい方はお知らせください。
 (前後略)
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 というのが2000年にあって その紹介がある会報に載っていたのを
 思い出しました。これは ひろこさんに聞かねば!!と思いました。
 今、電話でお聞きしたらさっそく ファクスで送ってくださいました。
 「現代農業」2000年(農家日誌)にある記事だそうです。

 

 *12月22日(水)*(2004年)





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■家計簿

 とても苦手な分野です。
 家計を任されているのに あまりにも丼勘定で どれだけあって
 どれだけ使っているのかも あまり把握していないので
 お父さんから 流れを把握したいと言われ、PCで家計簿をつけるようになって
 3年目。でも、あまり生かされていないという現実があるのですが・・・

 当初はお父さんが その為に家計簿ソフトを購入までしてくれました。
 細かいことまで 入力できるようになっているのはいいのですが、
私には 使いこなせない・・・。不必要なものが多すぎる。

 「図解・主婦が見つけたパソコンDE“賢約” 福島幸恵(著 ) 講談社 」
 という本を 図書館で見つけて それに習って 簡潔な家計簿を
 エクセルで作りました。
 これが とっても 楽チン。3ヶ月くらいたまっても すぐに出来ます。
 領収書はもらえたものは全部、ノートに貼って、無いもので思い出せるものは
 金額を書いておけば OK。
 
 今日は家事が終わって さて何をやろう!って思った時に あまり
 意欲が湧かなかったので、いつもやってない 家計簿でもと テレビを付けながら
 ペタペタ貼って 入力して・・・
 だからって、傾向と対策は 毎年たまっています。それをしないと意味ないですね・・・
 
 

これが、レシートノートです。1冊10円!でワゴンセールの誰も買わない連絡帳。
 線は関係なく、ノートの形になっていればいいのです。
 ペタペタ貼って後でわかればいいのです。(分からない場合もあったりする・・・この頃の
 レシートは時間が経つと文字が消えてしまうものも多いので・・・)

 **注意**
 この「パソコンDE賢約・・・」の本で私が出来たことは家計簿をエクセルで作ったことだけです。
 もっと沢山、活用法があったと思うのですが、賢約とは無縁だったかな?
 

 *11月24日(水)*(2004年)





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■家事=修行

 本だったか、ドラマの台詞だったか、忘れてしまったのですが
 家事は修行といっしょだという言葉がありました。

 今朝も、残りの8枚のカーテンを手洗いしながら、思い出しました。
 家事は毎日毎日 週末もなく、時間の制限もなく 夏休みもなく
 繰り返されますが、炊事 洗濯 掃除 すべてが(育児は一番の修行かな?)
 お坊さんが毎日されていることと思えば 修行を家に居て出来ていると思えば
 うれしくなってしまいます。
 うれしくならないまでも、気が楽になります。
 家事をしながら 修行ができるなんて、とっても お得!
 と思うのは 主婦魂でしょうか?
 

 *10月28日(木)*(2004年)

 



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 ■栗

 昨日、みほちゃんから 長野で栗拾いをしてきたお土産を
 いただきました。子供は みほちゃんの家で しっかり
茹で栗を山ほど食べさせてもらって 味をしめて
 学校から帰ってきたら 「栗食べさせてね!」
 と約束して出かけました。
 栗ご飯は 嫌だというので 塩で茹でました。
 茹でただけで 甘味のある 焼き栗のように美味しい栗でした。
 私が 随分、茹で具合を見ながら 味見してなおかつ 
 半分は食べられてしまわないように しまっておきました。

 


*9月22日(水)*(2004年)

 



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 ■お抹茶

 学校が休みで お父さんはお仕事。
 すっかり、ダラダラと子供と過ごしてしまいました。

 これではいけないと 久しぶりにお抹茶を点てました。
 お菓子は 「松露」です。これは 常に置いておけるし、大好きです。
 な〜んて言っても お茶の心得は無く、子供の幼稚園で一緒に何度か
 体験しただけなのですが、気楽に 立てていただくのが楽しみになりました。

 

その後 3時過ぎに日差しがやわらかくなってから 海に行きました。
 ひそかに、シー・ボーン・アートを狙って ガラスの石?を探したのですが
 ちっとも見つからず、ガラスの石での、ランプ作りは 程遠いものだなぁと
 断念するのでした。でも、また 探しにいくぞ!!


*9月20日(月)*(2004年)

 



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 ■明日の朝食

 昨日の朝、TBS系列放送の「はなまる」で圧力鍋の特集がありました。
 「大豆と豚スペアリブのトマト煮」が乾燥大豆のままで 沸騰してから
 30分弱で出来るとのこと、レシピをHPから 印刷して午前中に作ってみました。
 お肉が材料の半分だったので 他も半分くらいにして やってみたのですが
 時間はそのままでいたら な〜んか焦げ臭いよ〜な。
 慌てて火を止めて見たら 大豆が底の方で 少し焦げていました。
 写真は 鍋を移し替えてから撮影しました。
 でも、ほとんどが 無事で やわらか〜く煮えていましたよぉ。
 

 

 *下のレシピは豚スペアリブを鶏肉に変えてみました。  

 レシピとも言えないレシピ
 「大豆と鶏肉のトマトスープ(圧力鍋)」

 大豆・・・100g
  (300gの袋だったらだいたい3分の1かな?って目分量で入れちゃいます)
 トマト缶・・・1缶
 水・・・2.5カップ
 鶏肉・・・100g
  (もっと入れる時も。から揚げ用のものを使っちゃいます)
 玉ねぎ・・・1つ
 ローリエ・・・1枚
 塩、こしょう・・・適宜

 圧力鍋に水でさっと洗い水切りした大豆を入れ、トマト缶を開け、水を入れます。
 (その時、トマトの入っていた缶に水を入れ、洗いついでに一杯半いれると便利)
 鶏肉も入れ、玉ねぎのスライスしたものも入れ、ローリエを入れます。
 塩、こしょうは適量。すべて、鍋に投入したら強火にかけます。
 圧がかかって、シュシュとしてきたら弱火にして30分ほどで出来上がり! 
 乾燥大豆をとってもお手軽に調理できます。

 圧力鍋のある方 ぜひお試しを!

 

*9月16日(木)*(2004年)





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 ■しょうがの葉

しょうがの葉の姿が良かったのでいけてみました。
 例の千日紅の花も終わりそうだったので ちょっと添えて。
 生け花の心得もないので 気分で生けていますので すみません。
 しょうがの葉は切ったばかりは しょうがの香りがして面白いなと思いました。
 子供に「ほら、匂いかいでごらん。」とかがせると「何にも匂わない。」とのこと。
 また、またぁ、鼻つまってる?
 自分もかいでみたら・・・あれ?さっきはあんなに香りがしたのに!
 しょうがの根(食べる部分)の切り口部分がいい香りだったのかな。

 



*9月9日(木)*(2004年)



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■醤油

 醤油の美味しさは何と表現したらいいのでしょうか?
 言葉に出来ないのですが、まろみがある、甘味があるとでもいうのかな。
 この醤油は地元で作っているものですが とっても美味しいです。
 醤油だけで 美味しいと思ったことは無かったのですが ちゃんと作られたものは
 何でも 美味しいのですね。特に開栓間もないものは新鮮なんでしょうね、とってもいいお味。
 それに気づくのに しばらくかかりました。小家族なのに1升びんを使っていたら 後の方では
 美味しさが半減してしまう事に気づくまでに 何本使っていたことでしょう。
 この頃はこの900mlのものを使っています。今日は開栓初で、焼き秋刀魚に使いました♪
 醤油を飲みたくなるくらいに美味しいです。(のんじゃ〜いけない、飲んじゃいけないよ。)

 お父さんの方の実家の父が 同じ醤油を醸造元に行ってまで購入しているのを
 いつだか知って その偶然に楽しくなりました。

 

何にでも 気づくのが遅い私ですが
 お酒をちょっとでも飲むと 足が痛くなる(だるくなる)という
 自分の法則に気づくまでに 10年近くかかりました。

「おたまじゃくし」のようちゃこんから、醤油は冷蔵庫に保存すると
 風味が変わらないと教えてもらいました。ありがとう♪


 *9月4日(土)*(2004年)