4/25 もう連休なんだ。・・・・ロープの端処理の一つのアイ・スプライス。 簡単に出来ますし一度覚えれば忘れない程度のことです。
特に虎ロープだと簡単だ。
やり方はwebmasterが下手に書かなくてもそこらじゅうに出ているでしょう。
4/21 年度末なもんで総会がいくつかある。 予算案や会計報告書はその道のプロ”だった人”が見てくれるので良い仕上がりですが、それでも内容を決めるには時間がかかっていて、ホッチキスとめまではぎりぎり。
webmasterはここ数回は定足数係で、例によって総会開始10分前から人が参集しだすので大慌てです。
これも静岡時間みたいなもので地域ではどうにもならないですね。(笑
さらに私の所では年寄り役員時間と言うのもあって、集合時間に出向くと既に終わっているというのもあります。 (笑
今年は微妙な案件があったのですが、そこはもうビックリするような煙の巻き方でかわすテクニックにはさすが年の功と恐れ入りました。
90人位の集まりでしたが小一時間で纏め上げシャンシャンで終わり。
竹の子第二弾が来ました。 ちょっと勘違いしていたのがあく抜きの方法。
手順は間違っていない。 あく抜きというよりあくを止めると言うことなんですね。 糠を入れますが灰汁がすきやすくなると言う程度で風味付けだそうだ。
したがって収穫から時間を空けないほうがあく抜きは楽なわけだ。 30分程でやわらかくはなるが灰汁は水溶性なので時間をかけた方が抜ける。
まあ急がず一晩放置するのがよろしいようで。
先日の浜松までの往復は 45Km/L の燃費だった。
普段の町乗りは大体 27Kmぐらいで、今回はほぼノンストップで平均時速70kmの巡航だから特別驚くような数字でもないですね。
もちろん空気圧を上げているとかオイル交換も比較的最近済みで、年式はいっているがキャブ等のオーバーホールなどの整備は良いほうです。
セロー225の燃費の話題だと40キロと言う話は良く出るがそれ以上というと、風向きなどの天候、運転の仕方、車体の整備の具合とかあると思います。
オフロード車だと風向きと言うのは影響が大きくて、運転者にダイレクトに感じアクセルの開度でもはっきり分かる。
効率の良い巡航速度というのもあるそうで、大体最大トルクのあたりがそのへんだそうだ。
小排気量の単発だとその車種の味付けにもなっているので感じがかわる。 セロー225はトレッキングバイクと言うコンセプトだったので6速があるが高速走行は苦手。
そのかわり、階段を駆け上がったりするのは得意だ。 ただ最近はツーリング方向になったみたいで新型は排気量も250になったようですね。
前々から思っていたがこのバイクは片道100キロ位が疲れない距離です。
この3RW4もそろそろ20年(譲り受けて10年) ですが調子は好調だが電送系の寿命がきそうです。
まあ全換えすればいいわけですが。 メーカもそこまでは面倒見てくれないようだ。 (すでに欠品多数)
4/9日 webmasterはあまり祭りのようなイベントには出向かないので知らないでいることが多いのですが、きのうのテキヤの中で佐世保バーガーと言うのが何件かあるのに気がついた。 「佐世保バーガー」 として食ったことは無かったですが、まあその昔、佐世保の米軍関係から教わったハンバーガーが始まりと言うことは知っていた。
何がどうということもいろいろあるでしょうが、サイズがアメリカンと言うのが主な特徴と言っていいと思う。
昼飯に大盛りカレーを食っていたのでさすがにちょっときつかったです。
マックも最近メガ何とかとか大きいサイズを出してきましたが、本場サイズはちょっと違います。 グアムあたりでちょっと軽くと思って頼んだらポテト付きでエッと引くボリュームです。 コストコには行ったことありませんが、あそこも”そこそこ”のボリュームがあるのではないですか? 横浜の米軍の基地際に行くとデカイピザなんかありますね。
4/8日 先週は京都まで走りましたが,きのうは浜松までバイクで走りました。
土日は静岡祭りで混みそうなのと、中距離とはいえ車には乗りたくなかったから。(笑
バイパスで向かって大体予定通りの時間で用事を済ませて帰ってきてそのまま静岡祭りに会場に乗り付ける。
セローを使ったので向かい風にはちょっと体がきついものがありますが、そこは奥の手があります。
実はこの奥の手は先週の京都行きでも使ったもので、かなり燃費が稼げて負担の少ない技ですが、書けない。
ほとんど一定速度で流したのでかなり燃費が良かったみたいで半タンで180キロ走ったみたいです。 後日正確に測ってみる。
今年も竹の子の時期が始まりました。
4/3 天気予報どおりで大雨の気配です。
先週の土曜の京都行きのときも風雨に見舞われたがそおたいしたこと無かったし到着時には晴れた。
静岡から行くときは、東名高速 - 伊勢湾岸 - 新名神 - 名神 と走って京都東で300kMといったところで、四日市あたりで少し渋滞にはまる可能性が高いです。
また三ケ日あたりも事故が多いので渋滞にはまる可能性がある。 (実際事故渋滞があった)
軽自動車の商用車では100k/h巡航は苦しいので4時間ちょっとかかってしまうが、今日のような天候だと予測が付かなかっただろう。
先週でも伊勢湾岸道と新名神で横風に結構煽られましたからね。
(webmasterはあの程度では全然気にしてなかったが、助手席では怖かったらしい)
そういえば
家財道具を満載した1BOX CARを良く見かけました。 学生の初めての引越しはその程度の荷物量なので自走する人も多いみたいです。
4/1 京都までまた一走りしてきました。 昨日は雨でしたが大体予定通り、今回は1泊してきた。
用事をさっさと済ませ半日だけ観光で清水寺によってきた。
桜開花までもう少しといったところでしたがそれなりに混んでいた。
個人的には清水寺は何度も来ているが自走で来たのは初めてです。
京都の町は観光で来るには碁盤の目のような町並みで場所が分かりやすくて良いのですがそこに住むとなると地方から来ると戸惑います。 まず住所がよくわからない(よく読めないとも言う)
たとえば、上京区 ***町 ***番地と言うのが基本的な住所表記だがその間に**通り、上がる、下がるなど入るのが普通。
しかもどこで切れるのか分からないので調べるにも混乱する。
住宅地には車を止めるスペースが無いが数台単位のコインパーキングはさがすとある。
とても静岡の感覚では買い物にいけない。
まあとりあえず一区切りついた。
今回役立ったのがタブレットPCのTF101でした。 GPSはもとよりその場で検索と便利でした。
スマホでは小さすぎる。
2/27 魔女の一撃を食らって2週間たちようやく普通の行動が何とか取れるようになった。
一般的に腰が強い人はそうそう食らわないといわれているが、冷え切った体で荷物を持っているときに強風で煽られそれを強引に引きとめ、更に逆回転に引き戻したのが悪かったようだ。 もちろん風で煽られるのは予想していたが通常の2倍持っていたのと、体の準備が出来ていなかった。
その日は大丈夫だったが翌日おかしいなと思っているうちに動けなくなった。 (笑
クシャミをすると悶絶するような痛みに襲われ、その気配が来るとビビッた。
ヘルニアの予防対策だけはしっかりしていたので大丈夫だが、肉離れ系なのでそう簡単には直りませんね。
これからは十分なストレッチと体の柔軟さを保つように努力します。 反省
自分の弓の設定は、50ポンドでデフォルトのドローレングスの状態で矢もカットアンドトライでそれにぴったりにチューニングされている。
Apex7はドローレングスの変更が出来ない。 あえてバランスを崩して変更するまでもないですしね。
したがって正しい初期設定(ティラーハイトなど)になっていれば後はレスト周りのセッティングだけです。
この矢を使って50ポンド近く出ている限りそんなとんでもないカット痕にはならないですね。
ワンカムなのでカムタイミングに悩むこともないしストリングの消耗に過敏に反応することもないです。
もっともストリングは2メーター近くあるので伸びやすいということは頭に入れている。
ポンド数が変化するとずれが少し出てくるのがペーパーチューニングで見てとれます。 弓のチューニングよりこの矢を合わせる方が時間かかりましたね。
インドアー用に23系のアルミ矢もありますが、これは無理やり使っていて29インチに160のポイント入れています。
2/26 ホンと最近は月一archer です。
今日ちょっとだけ練習というより試射ですね。 出掛けに現状の確認ということで紙撃ちをしてみる。若干上下方向に(たぶんダウン方向だと思う)見てとれるようです。
まだ他にもいじる必要があるところなのでそれほど問題になる状態ではない。
実際50mで様子を見ても目視では分からない程度で一般的には綺麗に飛んでいるというところです。
もちろんタイトなグルーピングというわけにはいかないが (黄色で収まるぐらい) それ以前に撃ち手の練習不足の不安定の方が問題です。 とても6本は集中できず気が緩むと大きく外れる。
先週は仕事中に強風で煽られ腰を痛め、ようやく動き回れるようになったところなので、ほどほどにしておく。
2/13 リギングの段階になると製作ペースが落ちる。 図面では穴に糸を通すぐらいしか書いてないが実際のところは0.8ミリの穴に0.25のラインを通すというのは至難の業です。
縫い針に糸を通す方が遥かに簡単だ。
そのままではまず不可能だがちょっと細工をするとうまく通るようになります。 しかし一番の問題は 見えない! ということ。
虫眼鏡では手が使えないし視野が狭いので、"キズミ”を使わざるをえなかった。
丸い滑車(デッドアイ)には穴が3つ開いているので実物とおりに通すとこれでも締め上げられる。
ところで先週注文したハクキン懐炉がちょうど届いた。
最近は使い捨てカイロが主流で今では分かる人しか使わないようだ。
久しぶりに使おうと思って探したが見つからなかったのでこの際新品を!。
燃料補給で再使用できるのでエコのように思われるかもしれないが、純正ベンジンが0.5リッターで700円位で更に手に入りにくいと来る。。
25ccで24時間発熱するので、半分の12時間だと12.5cc として17.5円となる。
本体が3000円近くする上(送料含む)、扱い悪く点火してハクキンをだめにすると900円ぐらいかかる。
そお言うことだと扱いの簡易さも考えると使い捨てカイロとなりえるわけだ。
カイロ用ベンジンは社外品の安いは比較的手に入りやすいがいろいろとある場合もある。 (匂いのキツさとか、発熱量、時間など・・・・。)
そんなことを含めてまた使い出したのは、ハクキンカイロは発熱量が桁違いにあるので屋外では最強です。(10倍らしい)
実は先週仕事中に強風で煽られ腰を痛めたのであまり冷やしたくなかった理由もある。
燃料は手持ちでホワイトガソリンが4リッターあったのでそれを使用する。
(燃料はZIP oilも使えるが割高、ホワイトガソリンはわざわざそれを用意することもないが余っていれば・・・ちょっと匂いがするかも。 何が使えて何が厳禁かは自分で調べる事)
そもそもこのカイロは燃えているわけではなく、プラチナの触媒反応で発熱している。 火で点火するのは130度の触媒反応を始めさせるためで焼ききらせるとだめになる。
こつが分かれば一瞬で反応させられる。
1/31 最後の新年会で飲みすぎて日曜は二日酔い。
いつもは適当なところでブレーキかけているんですが、ここのところスピリッツばかりのんぢるので、焼酎ぐらいだと軽くロックで飲んでしまうので後で利いてしまった。 (笑
(ジンはあらかた飲み終わったので今月はウォッカ(スミノフ)だ)
友人がまた一台持って来てくれた。 そのうち手に入れるだろうと思っていたセイコーの4PC 1か月巻きカレンダー付だ。
裏に昭和40年販売のシールと販売店が付いていた。
機械は今までの真鍮のタイプとは違い、振り子時計の完成品といえる量産タイプでは最高ですね。
ほとんど消耗もしてなく、固まった油を緩めた程度で快調に動き出しました。
この4PCのタイプはまだ現役の機械も多いでしょうし、買う気で探すと結構ありますね。
もうじき50年ですが全く問題なしです。
手がすいたら分解してキッチリ手入れしようと思います。
1/26 大体の形になると細かいところの作りこみになるのでペースが落ちる。
マストまわりもはじめている。
この段階になると鋳物部品なども出てくるが簡単には取り付け場所に収まらない。 形や大きさを直すことが多いのです。
1ミリの穴を開けろとか2ミリのマストの先端に0.8ミリの穴を開けろとか・・・・・。
2ミリの穴に3ミリの棒を差し込めなんていうのもあった。(笑
1/17 夕方ちょっと時間があるとやるのですがデッキ張りが概ね終わった。
難しい事ではないのですが効率よくやるなんてことは考えず、1枚ずつ押さえながらつけていきます。
計算上では4ミリ×5本で20ミリになるはずですがそおいかないのがプラモデルとは違うところで、図面を見ながら修正もします。 この後は全体を整え、内部の柱などつけます。
このモデルはカットモデルという物で船体の中央部の輪切り模型なので内部の様子も再現され、構造的には実船と同じように見えるのが特徴です。
1/15 CPの調整をしながらの組み立てなのでなかなか工程が進まずやっと外郭と床板張りです。
黒い台は床材用のタイルで定盤の変わりになるかと思いタイルやさんに貰った物です。
(この程度の組み立てには十分です)
CPの方は撃ちての方がまだ不安定なので厳密なチューニングが出来ず妥協でやっています。
とうしで試射してみないと分からないのもあるので72射(50・30m)に出てみた。
しかし結構きつかったですね。 若干ポンド数も上がっているしサイトに影響ある調整もしたのでサイト位置を出すのに試射以外に15本使ってしまって50mは300点超えやっとのしまつ。
それとおかしな違和感の原因に気が付いたのが50m終わってからだ。
(リリーサーのトリガー固定ねじが緩んで位置が少しずつ変わっていったのに気が付かなかった)
どうりでトリガーが落ちなかったわけだ。
30mはサイト位置が決まるのに6射使いがその後も不安定で29点平均だが最後に4点 6点決めて自滅した。
まあ延べ日数で4日位だから良しとするしかないですね。
今月は残りそう実射できそうも無いので、またセーフドロー付けておきます。
5/12 連休中ものんびりしていなかったが相変わらず土日の用事が多くて・・・・。 きょうは落慶式典に出席してきた。
そおよばれる事でもないし、出席する機会ももうまず無いだろう。
連休中に佐藤時計の2号機をオーバーホールすることにした。 ここ半年様子を見てみたが快調そうに見えたがやはり怪しいところもあったので。
分解してみると、少なくとも1回は時計店での分解整備の様子があった。
組上げ後は、やっぱりなと言う感じで元気良く動いている。
文字盤も取り付けたが下のほうに ”MADE IN OCCUPIED JAPAN" と入っています。 オキュパイド・・占領された つまり占領下の日本製 と言う表示なのですが戦後、GHQ統治下の時5年間位の間義務付けられたものだそうだ。
時計に限らず輸出品には付いていたそうで、こおいうのが好きなコレクターもいるらしい。
この時計は60年超えた位と言うことでもありますね。
今日も好調で夜中の0時に以前よりがんがん叩いてくれます。
| |
|
| 午前中に注文すると翌日には届くものは多い。 | とうぜんブレーキ周りの点検清掃はするね。 エアクリは定期的にメンテしている。 |