コンステーション号 カットモデル
 26年に完成している

置き場所に困らないので玄関先の置物としては見栄えはいいですよ。
 
 

少し整理しないと、、、。 27年

故障が連発!
何年ぶりか忘れたがバイクの試乗会に行ってきました。

 3番目に手に入れたものは良く分からな時計です。
 蚤の市で物色中に ただで貰った。
中央にM I NUET 14DAY(2週間巻き)とあり、
MIZUHO SHOJ I nagoya と外周に書いてありました。
残念ながら文字盤の状態も非常に悪いのでまっ更にしてしまいました。
 機械の方はOH完了していますが、ケースはあまりに汚いうえに崩壊してたので捨てました。
 
とりあえずこのままお蔵入り。 
 
 この小鳥のマークはキレンジャク。1910年頃創業のJAZというフランスの会社です。
もう少し年代が新しくなると尾羽ねが鶏のように跳ね上がったものになる。
(文字盤は紙製)
この時計は、フランス製ですがアメリカで買ってきたものだそうだ。。
年式は1950年より前だとは思いますが・・・・。 


OH も済んでいますが組み上げてなく保留中。
 
やっと手に入れた振り子時計は、 SATO Clock 
 
 (オーバーホール完了)    うまく仕上げたつもりですけど。

12時の下にあるトレードマーク 佐藤時計です。
何で”地球鶏” なのかは知りません。
年式によってデザインが変わったらしくこれは昭和初期と思いますけど・・・。(戦前)


1年たちましたが快調です。1週間巻きというのも何となく慣れて、週初めに巻くのが日課です。
精度は2週間に2分程度
 
 
archer36@shizuoka.tnc.ne.jp
 3台目 友人が見つけて置いていった。
 また佐藤時計です。
比較的新しい年式で機械の調子もいいですがケースが破損・欠品してました。

箱のなくなった部分を想像で作り出して傷を埋めて再塗装。
大型の渦巻き鈴は、なんともいえない良い音がします。


H24連休中にオーバーホールをする。 やはりそのままと言うわけにはいかなかったようでだ。
 
 
 4台目の小さなめな明治時計
金出して買ったのは今のとこれだけ。
(欠品の壊れた状態で2000円)

大した物ではないが機械もケースもやり直してある。
分かる人が見れば,それはないだろうと言う振り子を付けてある。 

パテ入れして傷を消し、カシューで塗りなおしてある。 
 
 これはですねちょっと前に蚤の市をぶらついていましたら、鳩時計の残骸を見つけてましてそれ相当の値段で手に入れてきた物です。 
錘の下降によって動力を得ているのでぜんまい関係がなく時計としてはシンプルです。
ただ鳥の動きと鳴き声を出すためのふいごの仕組みはおもしろい。
 
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