BG5 エアフロ修理。 10月
アイドリングから2000rpmで、ボコつき 黒煙出たら、要注意
チェックエンジン点灯したときは終わってます。
サルフェーション飛ばしを試してみる
バッテリーの寿命の原因のほとんどがこれらしいですが・・・
。
半死のネズミを現世に呼び戻す。
そう簡単には往生させない! 5/25
突然、自転車のタイヤ交換。
これは簡単
XT225 セロー キャブレター OH
4年に一度ぐらいのメンテ
万歩計 変造カウンター
矢の本数を数える
V100 スクーターパンク!!
MD車載コンポーネント修理
おきまりのトラブルのようです
BG5 エアフロ修理
。
7万キロを超えたBG5、半年ほど前になんか失速感を感じたことがたまにあったが特に気にしなかった。
その後巡航中に突然失速&黒煙を吹き上げ、それからアイドリング不調が出始めた。
エンジン自体は特に異常を感じなかったので、何かの電装系トラブルで不調、結果が黒煙と考えた。
黒煙と言う事は、燃調がリッチになると言うことですが、インジェクション時代では、ECUが決めていて、ECUは各センサーからの情報で計算する。
その前に、一様BG5の定番のダイレクトイグニッショんは点検しておく。 (ミスファイヤーの確認)
これがいいとなると、第2の定番のエアフロ。 たまたまDラーがまともなのを持っていたので、それを仮付けしてみるがまだ、不調が出る。
ここまでくるとサービスマンも特定できず、 Webmasterの指示で行く。
水温センサーがあやしいと見て、交換させると、好調 なおった。
ところが数日後試走中に、チェックエンジンランプが点いて、エンジン停止。
仮付けのエアフロが壊れた。 アセンブリー交換で5万ほどですが、なんとなく見当がついていたので分解修理した。
後で、サービスマンに故障部分を教えてやる。 (でも、Dラーではこおいう修理はしませんけど)
その後2月、絶好調。
7/17 自動車搭載のバッテリーは物自体は10年の耐久性があるそうですが、使用状況により数年で用を足さなくなります。最近は密閉型のバッテリーが多くなり水切れの心配はなくなりましたが、一度電圧落とすと再充電しても戻らなくなります。 原因の一つがサルフェーションと言われますがこれを取り除くアイディアーが商品化されているのは知っていましたが疑心暗鬼で試してみる気はなかなかおきなかった。
今回遂に手を出した。 バッテリーの現状は、セルはもちろんホーンもうんとも言わない、キック始動のみで、ウインカーリレーもまともに作動できない物です。
電圧は8Vで普通ならお役ごめんになりますね。 充電器にかけても再チャージは無理でした。
このパーツをかませて8時間充電すると12Vまで復活し、サルフェーションが排除されつつあるようです。
車載したところウインカーリレーは正常に作動するようになりましたが、セルまでは無理のようです。
けっこう時間がかかるのでしばらく様子見ます。
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半死のネズミを
現世に呼び戻す
。
そう簡単には往生させない
!
パソコン
の使用歴はかなり長いです。
TK85
からPC−8801・・・・ずっと使っています。
マウスはDOS辺りから使い出しましたが、機能・形・大きさはとくにかわらづ (互換性は無いが) トラブルも無かった。
最近は値段も手ごろで機能も良くなっていますが、いつのころからか寿命が短くなった。
そのほとんどがどうやらメカニカルなトラブル&断線で、直すという事よりより便利なやつに乗換えを気にせづしていたが・・・。
いささかたて続けに調子悪くなるとムカッと来る。
最近のお気に入りはインテリマウス・エクスプローラーでオプティカルの5ボタン。
大柄なネズミはwebmasterの手にピッタリで、マック使いには笑われるが5ボタンは気にせず使え便利だった。
しかしどうやら左ボタンを潰したようで、仕方なく左右の設定を入れ替えていたがやっぱり不便。
マイクロスイッチの故障なので、予備の手持ちに変えたがなんか挙動不審と思ったら断線のようだった。
今までの断線のほとんどが尻尾の付け根付近で、単純に詰めてしまえばいいのですが最近の物はものすごく細い。
3ミリの幅の中に4芯になっていて、エナメル線見たくなっている)
今回は詰めることにしたが、何せ細く小さいうえに最近目が悪いと来ているので拡大鏡を覗きながらの半田付けになった。
その極細の線の被覆を取る必要もある。
思い立って一気に仕上げたので写真は無い。
これでもう数年は使えるはずだが、この予備マウスは小さい・・・・。
さすがにこのネズミを太らす方法はないようです。
自転車のタ
イヤ交換 4/26
久しぶりに
日曜日の午後はゆっくりしようかと思ったら、爺さんが自分の専用自転車のタイヤが丸坊主でもうだめだから換えろと、ホームセンターで買ってきたタイヤを置いていった。・・・・・・・。
この前スクーターのパンク直したばかりでまたかよと思ったが、自転車はビート落とすのが指先だけで出来るので簡単。 30分程で完了。
注意する所ははめ込む時チューブを噛みこんでパンクさせない事。
(尚、ホームセンターで買った来たタイヤには、ご丁寧に図解入りの交換手順書が付いていました)
XT225 セロー キャブレター OH 4/12
webmaster
の散歩用のセローは6年ほど前に富士市の方で雨ざらしの不動車を譲ってもらい
、全バラのHOをして
(もちろん自分で)それから調子よく走っていましたが、最近微妙に掛かりが悪く始動直後あまりレスポンスが良くなくなってきた。
そろそろメンテナンスの時期かなと思っていたところで先週オーバーフローをおこした。
やることは簡単で、外して、ばらして掃除するだけ! ただし、基本的なCVキャブの知識と手順は必要。
ここを間違うと大きな出費になります。(メーカー在庫は現時点で残り2だそうだ)
スロットル 1/4までは大方スロー系のつまりなので細心の注意をしてメンテナンスすれば組みなおすだけ。
ついでにセッティングを調整したところ、かぶり気味も治り快調になった。
セローは始動がトラブリやすいですが、本来の調子を保てばセル一発です。
ところで、全開で100キロちょっとしか出ない車体なのでそれなりのところで全域の調整できますが、(高速道路)大型クラスだと軽く240キロは出るのでテストという事はちょっと無理ですし、意味もないです。
どちらかというとジェットのつながりがいいほうが気持ちよく乗れますね。 4連キャブはショップに任せてます。
万歩計 変造カウンター
静岡以外の射場に行くと練習中、腰につけたカウンターをカチャカチャ押して矢数を数えている方を良く見ます。
自分なりに目標決めて練習しているものと思いますが、あの銀色のメカニカルなやつですね。
たしか納射会で貰った万歩計(100円ショップの物) が、机の上に2年ほど転がっていたのですが本来の目的を行うには不向きで使い物には直ぐにならならなくなりましたが、本体がスケルトンだったのでふと見ていて思いついた。
これはカウントするために、振り子を動かしてその接触回数で歩数を計っていた。
外部にスイッチを引き出せばカウンターになるはずだ。 もちろんデジタルですが、仕組みから見るとスイッチのチャタリングには強そうです。 ジャンクBOXからマイクロスイッチを探し出して付けたところ非常に具合はよろしいです。(笑
ただ、これの問題は本体より(100円)ボタン電池の方が高い事になるので電池切れのときジレンマが起きること。
大きさや重さはもう言う事もないでしょう。
3/22
普段足にしているスクーターがパンク
していた。
それも自宅から200mほど走ったところで何か変だなと気づいた。
(本当はこの時点でその事に気づくべきだが最近パンクにしたことは無かった)
パンク貼りは中学のころからやっていたので、車以外は自分でしている。(親父が夕方になると酔っ払う自転車屋の隣にいたので、なぜか出来、子供のころから自分でやるように教わっていた)
小径の2輪はタイヤ外すのが硬いのでめんどくさいなあと思ってビート落としたところで
チューブが無い
のに気がついた(笑
そう、最近の原付2種スクーターもチューブレスだったのです。 知らなかった・・・。
ぶつぶつ言いながらコンプレッサーでビート上げ、それ用で穴埋め。 5分で終わりですね。
MDカーコンポ 修理
3/20
本当はこのコンポーネントのMDはトラぶっていて聞くことは出来なくなっていたんですが、MDのソフトは持っていなかったので特に困ってもいなかった。
しかし取り外したところでwebmasterの好奇心が持ち上がり、修理してみる気になったからだ。
状態は、デスクの取り込み後ロードしないというMDなどこの手のオーデオに多いトラブルです。
詳しい仕組みは書きませんが、このトラブルのほとんどがピックアップ付近の問題です。
ササッとピックアップアッセンブリーを取り出してメガネのクリーニングで掃除。
周辺を観察しながら元通りに組み込む。 これで問題なく再生されるようになった。 終わり!
ゴミとなるかどうかの挟間で輪廻転生ですが、直したところでMDは持っていない!!
webmasterの想像だと、リサイクル屋のジャンクBOXの何割かはこれでいけるんじゃないかと思う。
ただ、簡単に書きましたが、精密機械なので"その関連知識"無しの人がやると再生不能になるリスクが当然あります。 エコといえばエコだがみんなでやったら景気は良くならないだろう(笑
写真取ろうと思ってたが気がつく前に終わっていた。
3/18 ここのネタは弓関係ばかりではなく、多趣味なweb masterだからいろいろあります。
ちょうど1週間ほど前 車のオーデオを交換した。 別に新品にしたわけでもなく部屋に転がっていた安物のラジカセだ。
というのは、結構な代物が付いていたんですが、去年あたりから見えにくくなったのともともとボタンが小さすぎて扱いにくかった。
更に、MD付だがMDというものをじつわ持っていなかった・・・・。
取り外し取り付けはさっと終わらせたが、外したコンポーネント捨てるには惜しいし、買取に持っていってもたいしたことは無いだろう。
なんとなく鳴らしてみるべく、+12Vの電源を探す。 スピーカーは捨てる予定のラジカセから取り出す。 外したらJVCだった。
無線機用の安定化電源も使えるが、たしかATX電源がどこかにあった筈だ・・・・。