よくある質問|学生服専門店 しらゆり|沼津・静岡・御殿場・長泉|

創業60年を超える学生服専門店 しらゆりは沼津・御殿場・静岡・長泉にあります。学校制服は技術と信頼の学生服しらゆりへ。

学校制服専門店 しらゆり

学校制服専門店 しらゆり

沼津店 TEL ( 055 ) 951-6908 / 御殿場店 TEL ( 0550 ) 82-2130
静岡店 TEL ( 054 ) 653-1140 / 長泉店  TEL ( 055 ) 972-0003

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よくある質問

Q:中学校の制服の採寸はいつ行ったらいいのでしょうか?
A:お子様達はまだまだ成長期にありますので、
女の子は1月初〜1月末
男の子は1月初〜2月初
この期間位にお越し頂くのが最適です。
Q: 採寸に行く時に必要なモノは?
A:お子様の寸法を正確にお計りするのに薄着になれる格好でお越し下さい。
また、男の子の場合はズボンをはいて頂くので、体操パンツ(ハーフパンツ)を
はいてお越し頂くとよろしいと思います。
さらに、お作りするのに、内金(手付金)として5.000円以上お持ち頂きたいと思います。
Q: 小学校卒業式用レンタル服はいつ借りに行ったら良いの?
A:沼津店・静岡店・長泉工場店では7月中旬より展示しておりますので、
7月中旬より、制服の採寸にお越し頂く前にできるだけお越し下さい。
というのも人気の高いレンタル服から展示ラックから抜けていってしまいますので、
ご入用の際にはお早めのお越し下さい。
Q: 雨に濡れたらどうすればいいの?
A:当社の生地は中学校の制服に関しては、ほぼ全ての生地に撥水撥油機能がついていますが、制服を雨に濡れたままにしておくと、シミやカビの原因になることがあります。軽く濡れた程度でしたらタオル等で表面の水気をとり、ハンガーに掛けて風通しの良いところに陰干ししてください。
Q:毎日のお手入れはどうしたらよいのでしょうか?
A:まず、脱いだ制服はすぐにハンガーに掛けましょう。シワや型くずれを防ぐことができます。
次にブラシを掛けます。布地の目に沿うように上から下の方向にブラシを動かしてホコリをはらいます。
ポケットの中を空にしておきます。重いものを入れたままにすると、型くずれの原因となります。
Q:制服と一緒に揃えておきたいお手入れGOODSは何ですか?
A:洋服ハンガー、洋服ブラシ、スカートハンガー、スラックスハンガー、アイロン…などです。

 

シミがついてしまったら

Q: シミが付いてしまったら?
A:「すばやく」「こすらない」が基本です。
シミ汚れは時間がたつほど、取れにくくなります。できるだけ速く対処しましょう。
シミ抜きの手順については 『制服のお手入れの仕方』 をご覧ください。
制服のお手入れの仕方(男子編)
制服のお手入れの仕方(女子編)

 

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アイロンについて

Q:アイロンに必要なものは?
A:アイロン、アイロン台、あて布、霧吹き…です。あると便利なものは、ハンガースチーマー、ハンディスチーマーです。強力な高温のスチームで、制服をハンガーに掛けたまま、手軽にシワ伸ばしやニオイ取りができるので便利です。
Q:アイロンのスチームとドライの違いって?
A:スチーム→ 浮かしかけ(服より5~10cmアイロンを離した状態)で、ウール素材の制服のシワを伸ばしたり、ふんわりとした風合いを出す時やスラックス等の折り目をつける時に最適です。
A:ドライ→ 霧吹きなどで布を湿らせて、高温の熱でハリのあるシャキッとした風合いに仕上げるときに最適。シャツなどで、スプレーのりなどを使ってアイロンがけをするときにもドライを使用します。

 

ドライクリーニングについて

Q:ドライクリーニングって?
A:ドライクリーニングとは「水を使わない洗濯」という意味で、代わりに “有機溶剤” が使用されています。
有機溶剤は水ではおちにくい 「油溶性の汚れ」 に強いのが特徴です。
※「油溶性の汚れ」とは、化粧品、ワックス、マヨネーズ、身体からの油分(皮脂)などです。
Q:ドライクリーニングに種類ってあるの?
A:ドライクリーニングには2種類あります。
パークドライ」 → 主に衣類全般に使用されます。
フッ素系石油ドライ」 → 特にデリケートな衣料に使用されます。パークドライに比べてソフトな洗いになります。
Q:クリーニングで気をつけることって?
A:汚れやシミがついている時は、その場所と原因をお店の人に伝えましょう。

 

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保管のしかた

Q:シーズンオフの保管のしかたってどうしたら?
A:着用シーズンの終わりには必ず洗濯しましょう。
ハンガーにかけて保管する場合は服にあった厚みのあるハンガーを使います。
よく乾燥させて湿気のないところへ保管します。
たたんで保管する場合にはたたみジワに気を付けましょう。折り曲げた部分に棒状に丸めたタオル等をはさみ込むと折りジワになりにくくなります。
防虫剤をお使いください。(ウールなど動物性繊維は衣類害虫の好物です)
防虫剤は1種類だけにします。(異なるものを一緒に使うと溶けたり変色の原因になる場合があります。)