あいさつ

当研究所の中野と申します皆様ようこそお越しくださり本当に感謝申し上げます。

早速ですが私がトップページのタイトルにあります様な世界(潜在意識)を経験して来た!と申しましたらお笑いになられるでしょうね?

強度の高所恐怖症と19歳より腰の問題を抱えた私が、40代時に初めて日本最古の修行場と言われる奈良県の大峰山に参加した時と、それ以後の一人での修業時代の話しとなります。

 

ある日の事、そこで神秘的で不思議な世界に出くわしたのですがとても言葉や文章での表現ができませんので、残念ながらここでの詳細は割愛させていただきます事をお許しください。(上図写真はコピーを頂いたものです)

それからと言うもの専門外のいろいろな情報も頭に浮かんでは消え消えては浮かんでくるのです。

当時、私も人並みに「人とはこんなにも悩み多きものなのか?」と憂慮しており、そこで悩み自体の意義や本質を知る為にも応用できないかと考え、その結果が人の成り立ちの解剖に繋がったのです。

「サイト理論」~潜在意識の究明

後からそれは「インスピレーション」というもので、問題の完全解決法だった事が分かりましたが、とにかくそれを本に出来上がったのが前代未聞の「サイト理論」と言うものになりました。(ここでのインスピレーションの意味は閃きとかヒントとは違う解釈となります。)

それは主に「潜在意識」と語られる存在から始まり、生命右脳はその一部として)の関係をあからさまに知らされる事となり、否応なくそれに関わる事となったのですがその結果、斬新な 「人の成り立ち論」が出来上がり次いで冒頭の二題タイトルの謎解きともなったのです。

ここで明確にお伝えしておきたいのは、これらの論理は断じて私の頭脳から出たものではない!と言う事です。その様な能力はもとから私にはないからです。

全編をご披露するにはとても適いませんが可能な限り述べさせていただくつもりです。

ただこの世界の仕組みは単純にして複雑で、もしそこに挑まれる方には極力平穏な意識で望まれる事をお願いし、本編としては出来る限り科学の結末とその整合に配慮をし、例え専門家の皆様が読まれたとしても無理のない様に努力したつもりです。

どうぞお気軽にお楽しみくだされば幸いです。

サイト理論研究所 主催 中野禮三

 


主催 プロフィール
[名前] 中野 禮三 (ナカノレイゾウ)1948.01.01生
    2018年4月、社会福祉法人一葉会福祉事業団の「理事」に就任

[業界略歴]
1979 整体業見習い
1984  浜松カイロ 創業
1986 呉竹鍼灸専門学校、マッサージ科卒
1995 純金杖療法本部 併設
2006 サイト理論 開発
2008 日本サイト研究会 と改名
2014 サイト理論研究所 と改名
2016 腰の駅総本部 併設

[商標登録]  「サイト理論」「腰の駅」「純金杖 満願美顔療法」「現代心観法心のみかた」
[著書] サイト理論 悩みは自分で解決できる!

 

現住所:静岡県浜松市中区南浅田1-16-12

電 話:053-570-2468

e-mail:saitoriron@rx.tnc.ne.jp