しみずこう せん    れきし
清水港線の歴史
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清水〜清水港(貨物駅) 間 開通 大正5年7月10日
 清水〜清水港(貨物駅) 間 開通

清水港〜清水埠頭 間 開業 昭和5年2月
 清水港〜清水埠頭 間 開業
清水埠頭〜三保 間 開通 昭和17年    
 清水埠頭〜三保 間 敷設工事開始

昭和19年7月1日
 清水埠頭〜三保 間 開通(貨物輸送のみ)
昭和19年12月1日
 清水埠頭〜三保 間 旅客営業開始
 折戸駅 開業 巴川口、三保 旅客扱い開始
昭和21年4月1日 一般旅客営業開始
昭和23年8月3日 巴川可動橋完成
昭和27年2月1日 ダイヤ改正(上下2本→上下6本へ増便)
折戸駅 開業
昭和30年11月1日 ダイヤ改正(上下6本→上下7本へ増便)
昭和35年11月1日 ダイヤ改正(上下7本→上り5本下り4本へ減便)
昭和37年2月1日 無煙化完了(SLからディゼル機関車へ変更)
昭和44年10月1日 ダイヤ改正(上り5本下り4本→旅客上下2本へ減便)
            巴川口駅の出札業務廃止
昭和47年3月15日
 ダイヤ改正(旅客上下2本→上下1往復へ減便)
昭和55年12月27日 「国鉄再生法」公布
昭和56年9月18日
 清水港線が廃止対象「第一次特定地方交通線」に
昭和59年3月31日 清水港線 廃止
清水港線 廃止
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