世界一有名な看護士のフローレンス・ナイチンゲールは病気やケガで苦しむ患者が、
夜に孤独感をつのらすことがないように病床の夜回りを欠かさず「ランプの貴婦人」と呼ばれたそうです。「たった一人でもいいから、何でも自分の思っていることを率直に話せる相手がいてくれたら、どんなにありがたいことだろう」という言葉を残しています。
人は誰でも生きていく上で必ず困難や危機、不安に出会います。しかし、そんな困難な中にいても解決の鍵は、あなた自身の中にあるのです。
気づきのポケットでは、カウンセラーがあなたと共に、今ここにいてその鍵を見つけ、解決に向かって一歩踏み出していけるようにお手伝いをします。

さぁ、ほんの少しだけ勇気をだして
私の扉をたたいてください。