| 2003年10月の週記 | 2003.11.2 |
*遠くのショベルの災難
月曜の早朝、東京にある京浜東北線の大井町〜大森間で小型ショベルカーのショベルに列車が衝突。
原因は、前夜の工事で工事関係者がショベルのみを放置していたらしい……。
この影響で京浜東北線の一部区間とその横を走る東海道線も東京〜横浜間で4時間にわたって運転を見合わせたとのこと。
さらに遠く離れたこのへん(三島〜沼津)まで、直通列車が遅れていた。出かけるのは余裕を持つべし、と改めて実感。
*「体験」の因縁?
今回の所は、ほぼ毎日のように「その1」のすぐ横を通り、食堂からは「その2」が丘の上に見える…。
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*早起きは20円の得?
「その3」について、朝の始まりを30分繰り上げ。
*「6桁」定期券、それから
6ヶ月という長期間、本当耐えてくれてありがとう。たぶん永久保存します。
はじめの頃は落としてしまうのでないかと怖かったものだが、時の流れは速い。
その甲斐あって、なんとか報われるか。「かぶとのひもを絞め直す」という言葉に重みを感じた週。
*「しずマチ」と「エキパ」
袋井市愛野にある「エコパ」を連想。
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*きーらきーらひーかーるー♪
とっく、といわれそうだが。JR東海の新定期券。JR他社の磁気定期も同じなのかな?
今回は、とりあえず1ヶ月にしておく。
*にゅーわかふじ
盛り上がっているようで、本当のところはどうなんだろう?
日程が詰め込み過ぎのような気がする。それにあまり報道されないし。
オリンピックほど長くなくていいから、もっといろんな競技をじっくり見られるようにするべきではないかと。費用の問題もあるだろうけどね…。
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*やや「パルプンテ」の嵐
今回も遠く離れたJR東日本の関係で、帰宅に30分の足踏み。
もっとも、翌日の対策については、はるばる出かけた甲斐あって、自分史上よかったのではないかと。
*もっと「パルプンテ」の嵐
どうしようもないときに、どうしようもないことが重なる…。
やはり、あれは「苦留魔」という乗り物です。電車やバスで移動するほうが、よっぽど気が楽。あらかじめ出発時刻を調べたり、運賃を払う必要はあるけど…。
*「とめ」開始
ピッ、とバーコードを読み込ませる携帯端末機を利用。意外と、こつが必要。
「とめ」をめぐって、一緒にいる方が騒動。物事は慎重に、正確に、丁寧に、でもなるべく早めに…。
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