初めて「スポーツミネラル」という言葉を聞いた皆様

 検索してくださった皆様、こんにちは。
 スポーツミネラルの良さを自分でよく経験している当センター所長の小澤です。

 スポーツミネラルは、知られていない割にはすばらしいサプリメントのため、少しでも多くの皆様にお知らせしようと微力ながら広報したかったわけです。
 ここ5年は、当HPから発信していましたが、情けなくも指導者や選手達が情報をまったく収集していない現状があることに気付きました。
 プロ球団やトップチームがどんなモノを使っているのか?
 こんなところから入ってもらえれば、直ぐにスポーツミネラル情報が拾えるのですが…

 今年になってペットボトル症候群という言葉が耳に入ってくるようになりましたが、これは指導者や本人自身の問題だけではなく、親やマスコミはたまたメーカーの責任でもあります。
 メーカーは、「飲み口」いわゆる「飲んだときの味」を犠牲にしません
 かといって、「ダイエット飲料」のように「カロリーゼロ」にすると、これもまただめなわけです。
 ということで、スポーツミネラルの出番なのです。


スポーツミネラルの取扱店を募集しています!
 静岡県東部地区の取り扱いは当センターだけです。代理店的なこともしています。三島・清水町・函南町・伊豆の国市・伊豆市(修善寺エリア)は3〜5箱単位でも卸します。(通常は10箱単位)
 病院、高齢者施設、接骨院や鍼灸院などの治療院、フィットネスクラブ、スポーツショップ、温泉施設、サウナ施設、ゴルフ場などいかがですか?ご連絡ください。

甘〜い塩が、体を助ける!

 汗をかいたとき、汗とともに体のミネラル分が消失します。
 そこで水だけを補給していくと、筋肉に痙攣が起こってきます。軽度だったりするとよいですが、ご年配の方で重度だったりすると、さぁ大変。これは、体内(筋肉内)のイオンバランスが崩れたことによって起こります。

 ガラス工場などの高温になる作業環境下で仕事をする方々は、薬局に売っている錠剤の塩や塩を盛った器を近くに置いて服用したり舐めながら仕事をします。これには、失った塩分を補給することによって体を維持するのです。
 一説には「夏バテ」も、体内ミネラルバランスの以上が原因ではないかとも言われます。

 多く汗をかいてしまうと、塩を舐めただけでは塩も水も吸収しきれず終わってしまいます。そこで余分3兄弟の糖分の登場。糖分は塩を包み込み、吸収されやすい状態になって吸収されます。医療現場では下痢・嘔吐・発熱などによる脱水症状に点滴を行いますが、現場や小さな子供ではナトリウムとブドウ糖を混ぜた経口補水塩を使用します。これは運動による脱水症状も同じ。

 脱水症状を防ぐには、逆をたどると経口補水塩に似て発汗で失われたモノを摂取することで予防となります。それがいわゆる「スポーツドリンク」になるわけです。

 スポーツドリンクの原材料などを見てください。色々わけの分からないものが入っています。いくら体にいいとわかっていても、あまり飲みたくないですね。

大自然の恵み「スポーツミネラル」

 当センターの扱う「スポーツミネラル」とは何ぞや?
 という話になるかと思いますので、簡単に説明をします。

 沖縄の太陽と大地が育んだ「サトウキビ」からできた「沖縄黒糖」。通常流通する砂糖の様に精製されないが故に残っているビタミンやミネラル。加えて、世界有数のサンゴ礁を抱えた「美ら海」の海水を噴霧乾燥させた宮古島の「雪塩」に抜かれるまでミネラル含有数でギネスに登録されていた「ぬちマース」が使用されています。この「黒糖」と「ぬちマース」だけでできている添加物一切無しの製品が「スポーツミネラル」です。

 脱水症状を防ぐには、「塩」と「糖」が必要であるというのは前述の通りお分かりいただけると思います。
 同じ塩や糖なら、大自然に育まれて生産工程で余り手が入れられてないことが重要ではないでしょうか。

 製造元のスポーツミネラル社では、「錠剤やカプセル、溶かして飲み物ではないのですか?」と頻繁に聞かれるそうです。
 確かにその形態にすればもっと簡単に飲めるようになるかもしれません。しかし、自然のものは扱いにくく、例えばペットボトルに入れると水と混ざらず沈殿したり、味に差が出てしまいます。この問題を解決する為には、接着剤や防腐剤などの化学物質がどうしても必要になってくるのです。錠剤やカプセルも同様です。
 これでは「自然・安心・安全なサプリメント」から逸脱してしまいます。ですから、顆粒のまま、原料そのままになっています。また、顆粒状だと口の中にいる時間が長いため舌下から吸収が素早くでき、つまり体がすぐに吸収しその効果が出やすくなるのです。 スポーツミネラルを口の中に少しの時間置いて、その後水を飲むと効果が出やすいようです。

スポーツミネラルの優れているところ

 スポーツミネラルとスポーツドリンクを比較してみました。
 ※スポーツミネラル1包(2.5g)、スポーツドリンクは100mlあたりの数値。 

   スポーツミネラル  スポーツドリンクP  スポーツドリンクA
 エネルギー  7.9kcal  27kcal  21kcal
 脂  質  2.5mg  0g  0g
 タンパク質  9.5mg  0g  0g
 炭水化物  1.96g  6.7g  4.8g
 ナトリウム  157mg  49mg  25mg
 カリウム  12mg  20mg  19mg
 カルシウム  5.25mg  2mg  表記なし
 マグネシウム  17.5mg  0.6mg  表記なし
 灰  分  445mg  表記なし  表記なし



 見てのとおり、カロリーオフです。
 実際販売されているスポーツドリンクは、ペットボトル500mlを買われることが多いかと思いますが、この数字の5倍です。スポーツミネラルは、1包を口に入れてから水やお茶などの好きな飲み物で服用するのでそのままの数字です。
 さて、スポーツドリンクAは、色々なものから作られているようでアルギニンやイソロイシン、バリンなどのアミノ酸が含まれています。そこで、単純に塩と黒糖から作られたスポーツミネラルの成分分析を載せますと…


 いかがでしたでしょうか?
 妊婦さんや小さなお子さんにも安心して飲んでいただくことができるのがお分かりだと思います。
 また、常備している選手やご家庭での声は →こちら


スポーツミネラルは、こんな方にオススメです!
◆スポーツをする方       ◆お仕事などでお疲れの方
◆朝夕、手足がパンパンになる方 ◆自然にすっきりしたい方
◆飲みすぎがや二日酔いに    ◆水分コントロールのサポートに
◆ダイエット中のサポートに   ◆ミネラルのサプリメントとして

※塩分摂取の制限がある方はご注意ください。

スポーツミネラルの販売

静岡県東部地区では唯一の取り扱い店舗となっています。
10箱以上の方は、送料無料でお届けします。
チーム単位での購入(5箱以上)は、伊東・熱海・函南・三島・沼津・伊豆の国・伊豆市(修善寺・中伊豆エリア)の地域に限り活動日に直接お届けします

   

 1袋(4包)
※手前のシルバーの袋が1包

 1箱10袋入り(40包)

 210円

 2,100円



スポーツミネラルの飲み方

スポーツドリンクと同様に飲んでいただければ問題ないのですが、実際に試して飲んだ経験も含めてのオススメをお知らせします。

 暑い季節、水だけを飲んでいると途中で水がまずく感じたり、いくら水を飲んでものどが渇くということがありませんか?
スポーツミネラルを飲んでおくと、そのようなことが無く水がいつまでも美味しいままでいられると思います。
当センター所長が真夏のマスターズ陸上大会に出る場合は、まず競技場に着いて1包。競技中に1包。2種目以上出場する場合は、次の種目のときに1包。その間は、ずっと水かお茶で大丈夫。
この飲み方で変な頭痛も無く、喉が渇くことも無く終われました。まぁ、投擲競技なので、炎天下を過ごすためのパターンですね。
長距離種目やその他の競技では多少違ってくると思いますが、スポーツドリンクを飲むタイミングで最初に1包。汗のかき方で追加包数を決めればよいと思います。



東部地区での取扱店募集中!

製造・販売元のスポーツミネラル様より、代理店的な活動依頼を受けております。
是非とも取り扱ってみたい小売店、スポーツショップ、病院、接骨院、治療院の担当者の方は、一度ご連絡をください。 こちらから⇒問い合わせ